「テキスト検証」の禁止フレーズ設定のエラーメッセージを改善しました。
新しいバージョンでは、エラーメッセージに、禁止している文字を表示することができます。
{phrase}の部分に、検知された文字が入ります。
これによりお客様にとってより分かりやすいエラーメッセージを表示することが可能になりますので、こちらの機能をご利用中の場合はぜひ設定してみてください。
設定方法は、既存のエラーメッセージを削除して、右下の「デフォルトを使用」を押して、保存するだけです。
それでは、引き続きよろしくお願いいたします。
飯田