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2025-09-24 存在しない郵便番号をエラーにする新機能をリリース
いつも「チェックアウト住所バリデーター」をご利用頂きありがとうございます。 存在しない郵便番号をエラーにする新機能をリリースしましたので、お知らせいたします。 機能説明 - お客様が間違って存在しない郵便番号を入力してしまったときに、エラーにして、設定したエラーメッセージを表示できるようになりました。 設定手順 1.トップページから「郵便番号から住所を検証」をクリック 2.「存在しない郵便番号をエラーにする」にチェックをいれて保存する。 3.動作確認をする 存在しない郵便番号例: - 182-0804 - 214-0024 - 999-9999 こちらを設定して頂くと、住所エラーの発生確率をさらに下げることができますので、ぜひ設定して頂けますと幸いです。2025-09-05 禁止フレーズの入力画面を改善
新画面 「テキスト検証」の禁止フレーズの入力画面を以下の通り改善しました。 - 修正前: カンマ区切りで入力 - 修正後: 禁止したいフレーズを一つずつ入力 改善の経緯 - 修正前の状態だと、,(カンマ)自体を入力することができなかったため、より直感的で分かりやすい画面に修正しました。 これからも継続的に改善をしていきますので、改善要望等がありましたら、お気軽にチャット画面よりご連絡ください!それでは、引き続きよろしくお願いいたします。2025-09-04 「全角数字禁止設定」が追加
新機能の説明 「テキスト検証」機能に、「全角数字禁止設定」が追加されました! 以下の設定メニューより、当該機能にチェックして頂くことで、利用可能になります。 機能追加の背景 - 送り状発行システムによっては、全角数字が入力されてしまうと、半角で2文字分としてカウントされることがあり、弊社アプリで文字数制限を設定していてもエラーになってしまうケースがあるため、この機能を追加しました。 ぜひご活用頂けますと幸いです!2025-08-18 「チェックアウト住所バリデーター」としてフルリニューアル。郵便番号と住所の不一致をエラーにする新機能登場!
Shopify Plus以外でもチェックアウト画面で、郵便番号と住所の不一致をエラーにできるようになりました。2025-12-01 【顧客体験向上】エラーメッセージの表示箇所を追加できるようになりました。
いつも「チェックアウト住所バリデーター」をご利用頂きありがとうございます。 エラーメッセージの表示箇所を追加できる機能をリリースしましたので、お知らせいたします。 追加した背景 - 現状の上部のエラーメッセージだけだと、スマホユーザーにとってパッと見て分かりづらいという課題があったため。 設定方法 - 以下の項目の設定にチェックをいれて、保存してください。 動作イメージ よろしければぜひ設定してみてください。 それでは、引き続きよろしくお願いいたします。 飯田2025-12-04 【Shopify Plus限定】番地抜けのアラートメッセージが表示可能になりました。
いつも「チェックアウト住所バリデーター」をご利用頂きありがとうございます。 番地抜けのアラートメッセージを表示できる機能をリリースしましたので、お知らせいたします。 追加した背景 - 現在、Proプラン以上でご利用頂ける「郵便番号から住所を検証する機能」にも番地チェック機能はあるのですが、より検証の精度をあげる目的で、アラートメッセージ(ブロックはしない)を実装しました。(※こちらはShopifyの仕様の都合上、Shopify Plusプランをご利用中のお客様のみがご利用いただけます。) 設定方法 Shopify Plusマーチャント様で番地抜け住所が多く、お困りでしたら、ぜひ設定してみてください。 それでは、引き続きよろしくお願いいたします。 飯田2026-01-06 サンクスページ(購入完了後)で番地抜けのアラートメッセージが表示可能に!
サンクスページ(購入完了後)で番地抜けのアラートメッセージを表示できる機能をリリースしましたので、お知らせいたします。 (※Proプラン以上でご利用可能な「郵便番号から住所を検証」への機能追加です。) 仕様の詳細、設定方法については、以下のドキュメントをご確認お願いいたします。 ■番地抜けチェック機能の解説と設定方法 https://help.flatto.dev/ja/articles/house-number-validation-7f8468df 番地抜け住所が多く、お困りでしたら、ぜひ設定してみてください。 それでは、引き続きよろしくお願いいたします。 飯田2026-01-07 禁止フレーズ設定機能のエラーメッセージを改善
「テキスト検証」の禁止フレーズ設定のエラーメッセージを改善しました。 新しいバージョンでは、エラーメッセージに、禁止している文字を表示することができます。 新バージョン {phrase}の部分に、検知された文字が入ります。 これによりお客様にとってより分かりやすいエラーメッセージを表示することが可能になりますので、こちらの機能をご利用中の場合はぜひ設定してみてください。 設定方法は、既存のエラーメッセージを削除して、右下の「デフォルトを使用」を押して、保存するだけです。 それでは、引き続きよろしくお願いいたします。 飯田2026-01-08 姓・名フィールドで環境依存文字(髙、﨑など)をブロックする機能をリリース
「テキスト検証」に、姓・名フィールドで環境依存文字(髙、﨑など)をブロックする機能をリリースしました。 追加した背景 - 「髙、﨑」などの環境依存文字をお客さまが入力した場合に、送り状発行システム側でエラーになることがあるため。 設定方法 - 「テキスト検証」を選択して、「環境依存文字検出を有効化」にチェックをいれて、保存。2026-01-22 番地抜けチェック機能を検知精度の向上🚀
「郵便番号検証」の番地抜けチェック機能の検知精度が向上しました。 修正前: 丁目あり郵便番号(※全郵便番号の約20%) 修正後: 離島一円、無番地、自衛隊基地等を除く全ての郵便番号 これにより、番地抜けチェックの検知精度が大幅に向上する見込みです。 以下の設定がONになっていれば、追加の設定は不要です。 不明点やフィードバック等がありましたら、アプリ画面右下のチャットよりいつでもご連絡ください。 それでは、引き続きよろしくお願いいたします。 飯田2026-01-28 英語住所スキップ機能をリリース🚀
海外のお客様が日本国内の住所を英語で入力した場合に、郵便番号検証をスキップする機能を追加しました。 背景 海外のお客様が日本国内の住所を英語で入力した場合には、サポート側で日本語住所に修正しているため、エラーにしたくないというご要望があったため。 詳細 変更前 - 英語で入力された住所も日本語住所と同様に検証されていた - 海外顧客が「Tokyo」「Shibuya」のように英語で入力すると、郵便番号と住所の不一致エラーが発生していた 変更後 - 住所フィールド(市区町村、住所1、住所2)に日本語が1文字も含まれていない場合、検証をスキップ - 海外顧客が英語で住所を入力しても、エラーなくチェックアウトを完了できる 判定ロジック - 以下の条件で「英語住所」と判定します: - チェック対象: 市区町村、住所、建物名・部屋番号 - 判定基準: 上記フィールドのいずれにも日本語(ひらがな・カタカナ・漢字)が含まれていない 設定方法 この機能はデフォルトで無効です。有効にするには: 1. アプリ管理画面を開く 2. 「英語住所をスキップ」オプションをONにする 3. 保存を押す 不明点やフィー