カテゴリー
設定マニュアル
テキスト検証(英語禁止、ハイフン制限、禁止フレーズ)
1.トップページから「作成する」ボタンをクリック 2.「テキスト検証」を選択する 3.「テキスト検証機能を有効にする」にチェックをいれる 4.「市区町村」「住所」「建物名、部屋番号」について、必要な設定をする 「デフォルトを使用」を押すと、デフォルトメッセージが入力されます。 5.入力が完了したら、「保存」ボタンをクリック 6. チェックアウト画面で、動作確認 バリデーションが発動してなさそうなときは、「メールアドレス」「郵便番号」「名前(姓)」「名前(名)」を入力してから再度確認してみてください。文字数検証
1.トップページから「作成する」ボタンをクリック 2.「文字数検証」を選択する 3.「文字数制限機能を有効にする」にチェックをいれる 4.「市区町村」「住所」「建物名、部屋番号」について、必要な設定をする 「デフォルトを使用」を押すと、デフォルトメッセージが入力されます。 5.入力が完了したら、「保存」ボタンをクリック 6. チェックアウト画面で、動作確認 バリデーションが発動してなさそうなときは、「メールアドレス」「郵便番号」「名前(姓)」「名前(名)」を入力してから再度確認してみてください。郵便番号と住所を検証
この機能は、17個のチェックアウトルールを使用します。 チェックアウトルールの現在の設定は、「設定」→「チェックアウト」→「チェックアウトルール」ご確認いただけます。 1.トップページから「作成する」ボタンをクリック 2.「郵便番号から住所を検証」を選択する 以下のアプリ側の設定画面から設定するようにしてください。 月間注文数で制御している関係上、「設定」→「チェックアウト」→「チェックアウトルール」から、手動で設定すると期待通りに動かないようになってます。 Proプランではない場合は、プラン選択画面に遷移します。 3.プランを選択する Proプランは、「郵便番号から住所検証」が月間8,000注文までご利用頂けます。 注文数に応じて適切なプランを選択してください。 4.再度「郵便番号から住所を検証」を選択する 5.必要な機能を選択し、エラーメッセージを設定し、保存する - デフォルトでエラーメッセージが設定されているので、必要な場合のみ修正してください。 - 全てのお客様に共通で必要な設定はデフォルトでONになってますので、追加で設定したい項目が特になければ、そのまま保存を押して頂いて【旧バージョン】番地抜けチェック機能の解説と設定方法
現在は、チェックアウト画面での番地抜けチェック機能の精度が向上したため、こちらのページで解説している「購入完了画面(サンクスページ)でアラート機能」は利用する必要がありません。当該機能及びこのドキュメントは削除予定となります。 仕様についての解説 サマリー - 丁目あり郵便番号(全郵便番号の約20%) - チェックアウト画面で番地抜けをブロック - 丁目なし郵便番号(約80%) - サンクスページで、丁目なし郵便番号 かつ 番地入力がない場合に、アラート表示して、ユーザーに住所修正を促す。 詳細 - 日本郵便の住所データを利用し、「丁目を有する町域」(全郵便番号の約20%)では、チェックアウト画面で番地の記載漏れを検知してエラーを表示します。 - 丁目を有しない郵便番号では、番地入力が不要なケースがあるため、チェックアウトではブロックせずに、購入完了後ページ(サンクスページ)でアラートメッセージを表示して、ユーザーに修正を促します。 - 「丁目を有する町域」については、こちらの日本郵便のサイトをご確認ください。 この仕様にしている背景 - 全ての郵便番号で、チェックアウト画面で番地抜け